
Crafted Surfaces,
Timeless Paths
Discover Japanese Clay Design & Landscapes — 手仕事が息づく粘土の壁と、静けさへ続く庭園の小径。
土という素材に、時間と光と静けさを重ねる。
Clay Panel Pathは、職人の手による装飾クレイパネルと、庭園の小径を専門とする東京のスタジオです。素材そのものが持つ表情を活かし、建築と自然landscapeの間に静謐な対話を生み出します。
Rooted in Clay,
Guided by Craft
土に根ざし、手仕事に導かれて
2026年、東京・清澄で創業したClay Panel Pathは、伝統的な左官技術と現代建築の感性を融合させ、住宅・庭園・商業空間のための装飾クレイパネルとランドスケープを手がけています。私たちは一枚一枚のパネルに、素材本来の呼吸を残すことを大切にしています。
私たちの物語を読む
Panels That Hold
Light and Shadow
光と影を宿すパネル
波紋、山並み、幾何学的な浮彫——それぞれのパネルは手作業で成形され、自然の陰影を纏います。外壁のクラディングから室内の意匠まで、空間に静かな存在感を与えます。
パネルコレクションを見る
Stone Steps Toward
Quiet Moments
静けさへ続く石の道
苔むした飛び石、竹林を抜ける小径、砂利の音——歩みを緩めるための庭園デザイン。クレイパネルの縁取りが、自然と建築の境界を優しくつなぎます。
小径のデザインを見る素材、手仕事、そして静けさへの敬意
手仕事による成形
すべてのパネルは職人の手で成形され、二つと同じ表情を持ちません。
時を重ねる素材
自然素材だからこそ、経年とともに味わいを増す表情を持ちます。
建築との調和
住宅、庭園、商業空間それぞれの文脈に寄り添う設計を行います。
持続可能な素材
採取から施工まで、環境に配慮した工程を大切にしています。
Selected Works

「素材が語りかける声に、静かに耳を澄ませること。」— Clay Panel Path 創業者
ご依頼前に知っておきたいこと
規模やデザインにより異なりますが、標準的な住宅用パネルの場合、打ち合わせから施工まで約8〜12週間を目安としています。詳細はお問い合わせください。
はい、可能です。クレイパネルとの組み合わせだけでなく、石畳や植栽計画を含む庭園ランドスケープのみのご依頼も承っております。
東京を拠点に、関東近郊を中心に対応しております。遠方のプロジェクトについてもお気軽にご相談ください。







